新築実例 インタビュー集

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新築一戸建ての住み心地はいかがですか?

マイホームに住み始めて、精神面での変化が大きいです。これまでは、仕事が終わると「早く娘たちに会いたい」と思いながら帰っていました。もちろん今でもその気持ちは変わりませんが、それにプラスして「早くあの家に帰りたい」とも思うようになり、以前より帰宅時間が早くなりました。まだ引っ越して1カ月なので、これからの生活が楽しみです。

家づくりでこだわったポイントを教えてください。

こだわったところは、2階の寝室を洋室ではなく和室にしたことです。子どもたちの安全面も考えて、寝かしつけるならベッドよりもタタミの上に布団を敷いて…という理由もありますが、私(ご主人)が小さい頃から寝る時は和室の生活だったので、「寝室は絶対に和室にしたい!」という思いがありました。一日の仕事の疲れをタタミの香りで癒す、お気に入りの空間づくりができて嬉しいです。

家づくりを始めるキッカケはどんなことでしたか?

以前暮らしていた借家が古く、住み替えを考えていた時に、「せっかくお金を払うなら、アパートを借りるより自分達の財産として残る家づくりがしたい」と考えるようになりました。そしていくつかの住宅会社を見学していたときに、建築地として希望していた合志市でジャストホームの土地が販売されているのを見つけ、問い合わせをしたことがキッカケです。

住宅会社選びや家づくりをする上で、重視したことはどんなことですか?

担当となる営業の方とは、家が完成した後も一生涯の付き合いをすることになるので、 営業さんと気が合ってなんでも本心で話すことができそうか、という点は重視しました。  家づくりをする上で、思ったことを言いにくいような方が担当だと、自分達の満足いく家づくりは難しくなると思いますので、営業さんと接した時のフィーリングのようなものは大事にしました。

ジャストホームの新築一戸建てに決めたきっかけはなんですか?

対応してくださった営業の黒園さんの人柄が一番の理由ですね。他の住宅会社の営業さんからは自社の商品をアピールされることが多かったのですが、黒園さんはより本心で私達に家づくりの話しをしてくれているように感じたので、「この人なら信頼できそう!」と思ってジャストホームに決めました。あと黒園さんの連絡や対応の早さも決め手でした。

はじめての家づくりで楽しかったところは何ですか?

家のデザインを決める打ち合わせが楽しかったです。特にアクセントクロスにはこだわりがあったので何度も打ち合わせをさせてもらいました。選べる種類が豊富だったので、標準仕様の中で満足のいくデザインが叶えられました。また建築中の現場を見に行くことも、少しずつ自分達の城ができているような感じがして楽しかったです。

これから家づくりをはじめる方にアドバイスをお願いします。

家づくりは一生一代の買い物なので、夫婦でこだわりを持って家づくりを進めることが大事だと思います。そんな家づくりをするためにも、重要なのは住宅会社選びよりも営業マン選びだと感じましたので、「この人なら包み隠さずなんでも話ができるか」「一生涯の付き合いができそうか」という目線で、これから会う営業さんに家づくりの相談をしてみるといいのではないでしょうか。

新築実例インタビューにお応えいただきまして、ありがとうございました。